掃除機がダウン

昨日から真夏のような暑さに、今朝は思い切って窓を開けて、掃除機のコードを差し込んで、さあ、綺麗にしようと意気込み、スイッチを入れるプツンと聞こえた途端に焦げ臭さが鼻を突いた。

 

火花こそ出なかったものの、完全にダウンしてしまった。

取扱い説明書を取り出し、小一時間、掃除機と闘ったが、彼是10年以上の活躍をしてくれた。

 

永年、明るい日差しに恵まれるこの季節に、大掃除をしてきた。

今年もと張り切った矢先、出鼻を挫かれた。

 

そうならば、家電量販店に依頼するしかなく、ネットで掃除機をチョイスして依頼すると、明日の午前中には、ピカピカの掃除機が届く。

 

セッカチの私にとっては、実に有難く、ポイントも加算され、良いことだらけである。

 

そうなると、明日の午前中が待ち遠しい。